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D-Bil TP ALPGGT-肝機能Ⅱラピッド試薬キット

操作が簡単、全自動

専門的な操作/校正は必要ありません


概要

[メール保護] 直接ビリルビン/総タンパク質/アルカリホスファターゼ/グルタミルトランスフェラーゼ試薬キットは、直接ビリルビン(DB)と総タンパク質(TP)の濃度、および活性を定量的に測定することを目的としています。  of    ヒト血清中のホスファターゼ(ALP)およびγ-グルタミルトランスフェラーゼ(GGT)。


使用目的

抱合型ビリルビンとしても知られるDBは、間接的なビリルビンが肝臓に入り、グルクロニルトランスフェラーゼの影響下でグルクロン酸と結合するときに生成されます。 DBの上昇は、ビリルビンが肝臓から出た後に胆道から排泄されるのが難しいことを示しています。

臨床的には、TPの上昇とTPの低下の両方が重要です。 水分の喪失または血清タンパク質の産生の増加による血漿濃度は、総タンパク質の濃度を上昇させる可能性があります。 総タンパク質の減少は、水の増加、栄養失調または消費の増加による血漿希釈、肝障害による生産の減少、または大量の血漿タンパク質の喪失によって引き起こされる可能性があります。

ALPは、人体全体のさまざまな人体組織に存在します。 ALPの測定は、主に肝臓病、胆汁性疾患、骨関連疾患の診断とモニタリングに使用されます。

血清中のGGTは主に肝臓に由来します。 さまざまな原因の肝疾患で高いGGTが観察されるため、これは肝疾患の敏感な指標です。


製品の特徴

エンドポイント法とレート法の方法論を使用した液相反応システムは、正確な結果をもたらします

13分で利用可能な結果

自己完結型のシングルユースカートリッジ

操作が簡単、全自動、専門的な操作/校正は不要

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製品仕様

テスト項目

DB / TP / ALP / GGT

検体

血清血

反応時間

13分

測定範囲

DB:1.0〜260 µmol / L

TP:3.0〜120g / L

ALP:25〜750 U / L

GGT:10〜450 U / L

資格

CE



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